2025年運用成績+3,650,679円(総利回り+12.64%)

日本株投資年次成績

2025年運用成績+3,650,679円(総利回り+12.64%)

・月次 ※配当込み、税引き後

1月 ー15,179円

2月 -31,091円

3月 -2,059,817円

4月 +209,450円

5月 +490,844円

6月 +1,444,824円

7月 +1,483,042円

8月 +2,128,606円

9月 

10月

11月 

12月 

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・主な貢献銘柄 

(年初来上昇率順)

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・確定損失銘柄

・なし。年初来マイナス銘柄(年初来下落率順)

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・1月・・・↑東急不HD、鳥羽洋行、アイフル、SBGなど。知多鋼業も小↑。ヤマシタヘルスケアHD↓-10%超。

・3月…知多鋼業、全株売却約定。譲渡益税で大幅マイナスに。ヤマシタヘルスケアHD株を、CARPE DIEM社が急速に買い増し、山下代表取締役社長が対抗。株価急伸。

・4月…知多鋼業の売却で得た豊富なキャッシュで2日~7日のトランプ関税ショック安相場で次々と買い増し。しかしブレーキを踏み、余力を十分残す。末時点で買い増し分はすべて含み益に。

・5月…かなりの上昇相場に。高く見える中、ポートフォリオを見直した際、5位エネオスより上だろうと思う4銘柄を買い増し。末時点で2銘柄↑、2銘柄↓に。全体は小幅高に。

・6月…日経平均、大幅続伸、4万円台奪還、年初来高値に。ソフトバンクGが+38%も上昇。サイボウズ2段階大幅高など。And do HLDは年初来安値。全体では知多鋼業の譲渡益税を埋め、年初来微+へ。

・7月…篠崎屋がイレギュラーな急騰から急落、ヤマシタヘルスケアHDが底打ち反転?大幅上昇。ソフトバンクG、サイボウズ、エネオスなど軒並み上昇、アイフル、丸八HD年初来高値…

・8月…ソフトバンクGが好決算に相次ぐ好材料、さらに相場自体の上昇に乗り急伸。好決算の篠崎屋も大幅高。7銘柄がTOPIXを上回るが、5銘柄下落。利益の6割5分がソフトバンクGによる。

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