2021-01

日本株投資

2021年1月成績

+197,448円 +1.46% 10銘柄保有の内7銘柄上昇。篠崎屋、東急不HD、ハウスドゥ、鳥羽洋行、自動車関連銘柄、クラウド銘柄。ソニー大王製紙↓。
日本株投資年次成績

2021年運用成績+639,510円(総利回り+4.72%)

2021年5月終了時点。
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保有銘柄2926篠崎屋は二桁増益、好スタート

1Q決算は前年比で増収二桁増益。コロナ下での経営判断も優れ、利益率もアップ。出店8、退店1と久しぶりに展開。利益剰余金上乗せ。2Qは緊急事態宣言の影響注視。中食には追い風も、外出自粛や時短営業の影響で夕方の客数減との情報もあり。
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主力が切り上げで珍しく指数と逆行高のPF

決して大きな出来高を伴うわけではありませんが、保有比率1位の主力の自動車関連銘柄の株価が底値を切り上げてきており、指数全下げの中、PF全体を+へ持って行ってくれました。
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PF2位ソニー下落などで全体振るわず逆行安

1位の主力、自動車関連銘柄は相変わらず底値を切り上げつつあるものの上昇機運は乏しく、2位ソニーが逆行安とあってはPF全体が落ちないわけはありません。それとハウスドゥも続落で、上昇銘柄数自体は多かったものの全体ではマイナスでした。
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年初来保有銘柄動向

材料モメンタムで急騰の篠崎屋を除けば上昇率1位は不動産テック銘柄ハウスドゥ。2位は底打ってきた感?クラウド銘柄。
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不気味な2926篠崎屋の株価

急騰でPFを牽引していますが、またいつも通り下げトレンドへ。信用残は依然多く、どこら辺で落ち着くのかわかりません。
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保有10銘柄中8銘柄上昇だがPFは微マイナス

主力の自動車関連銘柄とMonotaROが下げ、ソニーや不動産、大王製紙らの反発を打ち消す。
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マザーズ反発、PFも小反発

グロース銘柄が急上昇している例が目立ちます。うちのPFにも2銘柄あって、今日は上昇大きかった。
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主力中の主力、自動車関連銘柄の第3四半期決算サマリー

前四半期で単体赤字をおそらくリーマンショック以来初めて出した主力の自動車関連銘柄ですが、その後下期見通しをずいぶんなV字回復を打ち出してきて、「なんて機械的な」「いくら市況回復基調でもこんな上手くいくか」「株主を向いてないな」を思いました。ところが!
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