日本株投資

保有3銘柄にアナリストによる買い推奨

納豆の対コロナ効能を理由にアナリストによる買い推奨が再び2926篠崎屋に出ています。確かに豆腐製品等小売りで自社製の納豆を取り扱う希少な上場企業ですが、あくまでもテーマ、モメンタムで業績自体にそこまでのインパクトはないはずです。納豆きっかけで注目が集まれば別ですが。納豆の取り扱いは最少です。
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納豆品薄の報道もあって?2926篠崎屋再び急反発

金曜の日経TOPIXは下げすぎだったでしょうか、今日は大幅反発。保有銘柄も全面高。東証二部の豆腐製品等小売りの2926篠崎屋は上昇率トップ。年初から度々納豆の対コロナ効能の報道で急騰急落を繰り返しており、今回も納豆ブームによる品薄の報道が出た直後というのもあるでしょうか。
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全般、景気敏感バリュー銘柄に資金シフトの傾向

単月で見ると2月は保有銘柄では上昇率1位は最近の長期金利上昇で売られているグロース銘柄に入るMonotaROでしたが、これは直近の調整が大きかった戻りもあるように感じます。2位が東急不HDというのが興味深い。四半期決算すごく良かったか?そんなことはなく、ワクチン普及などによる先行き期待が大きいと思われます。
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2021年2月成績

+422,750円 +3.07%  年初来 +620,198円 +4.57% 10銘柄保有の内7銘柄上昇。MonotaROはグロース売り優勢の中上昇率トップ。ソニー、東急不HD二桁上昇率。大王製紙も上方修正と好決算ながら最終日に大幅下落で一桁上昇率にとどまる。
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「ピーター・リンチの株で勝つ」実践⑰

まず投資を始めるにあたって熟読した本。しかし深い理解、実感を得るには年月が必要ですね。投資経験を積むごとに書いてあることの正しさを実感しますし、古い本だけに現代とのすりあわせも必要とも感じます。
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保有2銘柄が上値ブレイクし年高値

MonotaROと大王製紙が直近の高値にトライしブレイクし、上場来高値をつけました。PF全体では日経TOPIXをややアウトパフォーム。
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好決算相次ぎ2月は指数もPFも現時点では大幅高

今月四半期決算は、30%以上の企業が上方修正をしたそうです。保有銘柄にも複数あり、株価はいずれも跳ね上がっています。随分浮かれましたが、相場そのものが全体にいいので、取り立ててパフォーマンスが際立っているわけでもありません。
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PF4位3880大王製紙が年高値でPF全体は反発

全指数続落で広範に大幅調整目立つ中、紙パルプセクターは上昇で業績好調の大王製紙も年高値を更新。主力の自動車関連銘柄も堅調、MonotaROもマザーズと逆行し上昇と、PFを+へ押し上げた。
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PF比率買値ベース5位、時価ベース3位MonotaRO続伸で年高値

高PERのまま株価が伸び続け、業績成長も落ちず、潜在市場をとり続けるグレート・グロース銘柄の一角、ECの雄MonotaROを買ったのはコロナ追い風で急騰して上場来100倍以上も値上がりした後でした。そこからも上昇し続け、含み益率はPF内で1位に。
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保有銘柄 2926篠崎屋 陽線で7.69%急続伸

また納豆の対コロナの材料か・・・と思っていましたが、今回はその研究の続報で、治験が進んでおり具体的に進展しているとのことで・・・これまでのこういった材料での一過性の上ヒゲで終わるデイトレ相場とは違った上がり方。
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